スポンサーリンク
スポンサーリンク

日向坂46【君はハニーデュー】歌詞と疾走感ある神曲!野村陽一郎さすが

スポンサーリンク

2024年5月8日に発売予定の日向坂46の11枚目シングル「君はハニーデュー」。発売に先駆けて、3月22日により先行配信されました。

今回、めっちゃいいじゃないですか!

という事で、今回は「君はハニーデュー」の感想や評判をみていきましょう。

出典:https://twitter.com/

スポンサーリンク

野村陽一郎の新たな神曲!日向坂46「君はハニーデュー」

https://twitter.com/yosikuchan0046/status/1770879747741913112

解禁時の感想で特に多かったのが「疾走感」でした。確かに、疾走感あっていいですよね。とてもアイドルらしい神曲です。

いい意味で、どこかAKB感もある気がします。

とはいえ、しっかり日向坂の魅力を引き出しているこの曲。どこか「キュン」とか「ドレミソラシド」を彷彿とさせますね。

それもそのはず。「君はハニーデュー」を作曲したのは、「キュン」「ドレミソラシド」の作曲者・野村陽一郎さんです。

野村陽一郎さんは、そのほかにも「ホントの時間」「ママのドレス」「世界にはThank you!が溢れている」「恋した魚は空を飛ぶ」「恋は逃げ足が早い」「見たことない魔物」など、日向坂46に多数提供。

どれも神曲ですね!

乃木坂が杉山勝彦さん、櫻坂がナスカさんなら日向坂46と相性のいい作曲家さんは野村陽一郎さんでしょう。

日向坂はここ最近、特に表題の評判があまりよくありませんでした。ですが、久々に表題で神曲が来たことでおひさまも盛り上がっていますね!




歌詞もいい

「君はハニーデュー」の歌詞は、”君”に片想いしている男子が主人公で、”君”をメロンに例えた内容。「君はハニーデュー」というタイトルからして、恋の歌であることは想像つきました。実際、予想以上にフレッシュな歌詞でしたね。

恋を食べ物に例えるのも秋元先生お得意パターンです。センター・正源司陽子のイメージも合っていますね!

今回は4期から5人も選抜され、なおかつセンターが正源司さんだからこそ疾走感のあるこの曲が選ばれたのかもしれません。ですが、日向坂はこれくらいアイドルらしさ全開な曲をもっとやってもいい気がします。

関連記事→日向坂46 11枚目アンダーセンターは濱岸ひより?2期唯一選抜落ちの衝撃

歌詞も曲も可愛さ全開なのが日向坂には合っているのではないでしょうか?

とりあえず、野村陽一郎さんには今後も神曲を提供してもらいたいです!

(Visited 3,250 times, 3 visits today)
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク